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【感想】 とある科学の超電磁砲 2

とある科学の超電磁砲 第2巻 <初回限定版> [DVD]とある科学の超電磁砲 第2巻 <初回限定版> [DVD]
(2010/02/26)
豊崎愛生新井里美

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【作品内容(ストーリー)】
超能力が科学によって解明された世界。能力開発を時間割(カリキュラム)に組み込む巨大な学園都市。
その街に住む中学生・御坂美琴は、学園都市で7人しかいないといわれるレベル5の内の一人で第3位に位置する超能力者。
電磁力を操るその能力から“超電磁砲”の異名をとる。後輩のテレポーター・白井黒子と共に、学園都市で起こる出来事に(興味本位で)関わり、解決すべく今日も事件に立ち向かう。

今日DVD3巻の発売日でしたかね。
遅いですが、2巻の感想などをw
今回は黒子と初春のコンビ結成の過去話を含む4~6話収録。過去話は真面目な黒子とさらにロりッ子な初春が堪能出来るオススメの話。夕焼けバックに走る2人は青春してるなーwww(遠い目)

他は「グラビトン事件」の触りだけ。本格的な話は3巻以降に持ち越しですね。

あいかわらずメインキャラの個性がはっきりと別れていて見ていて面白いです。女の子ばっかりなんですが、ストーリーもしっかりしていて最近ありがちなキャラアニメになってないところも良い感じかと思います。次回の展開も気になるのでオススメの作品かと。
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