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東方緋想天 八雲紫考察 対萃香

酔いどれ鬼っ娘戦です。近距離のパワーファイターで立ちAからのコンボダメージはトップクラス。ただし、立ちAの発生速度は若干遅い。妖夢と違いダメージがとれる投げスペカを持ってる。基本的な弾幕戦はゆかりん有利。起き上がりに重ねてくるCと2C、射し込まれる6Bには注意。ただゆかりんのB射撃で相殺できる強度なので適度にばらまいておくと立ち回りに驚異が減るかと。
萃香のダメージ源はJA→J6A→J6Bによる空対空。妖夢といい何故こんなにも肘が強いのだろうか・・ww  必殺技で注意なのは火の玉パンチ。拳部分は打撃扱いで、火の玉は射撃扱い。 スペカでは天力男投げとMPとMMPのミッシング2種、ガード不可の大江山。男投げは移動中無敵でヒットすると投げに移行する。コンボ、無敵を利用した割り込みに使われる。ガードは可能。MMPについてはWiki参照のこと。問題は大江山でガードの上から掴める完全な投げ扱い。他の格ゲーみたく離れたところから吸い込んだりは出来ない。ほぼ密着限定。ある意味ロマンスペカなのだが、萃香使いのデッキには100%に近い確率で1枚は眠ってるw 単発の投げなので5000ダメージは通常。霧雨時には8000をたたき出すので、喰らっちゃダメ、絶対。
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